ChatGPT広告テスト Squad beyond ・ CV=資料DL ・ 日予算¥5,000
配信準備中 最終更新: 2026-07-09 ・ 手動更新(SIVA マーケティングチーム)

意思決定・変更履歴

全ての施策・設定変更・判断を時系列で記録。「なぜやったか」「結果どうなったか」を残し、後から辿れるようにする。配信が始まればCR差し替え・予算調整・コンテキストヒント変更・ゲート判定がここに積み上がる。

3意思決定・変更
6次アクション(未完)
0配信した広告
2026-07-09
マイルストーン

稟議承認・配信準備フェーズへ

ChatGPT広告テストの社内稟議が承認。専用プロジェクトとして独立し、この運用レポートを開設した。

なぜ承認を受け、次は「計測を先に組む→入稿」の順で準備する。配信前に計測を固めるのは、後から遡れないベースライン(AI経由の自然流入)を取り逃さないため。
結果配信準備に着手。次アクション(現況ページ)を順に潰していく。
2026-07-08
申請

稟議提出(テスト条件を確定)

日予算¥5,000・CV=資料DL・最大損失¥45万でChatGPT広告テストを申請した。

なぜ新チャネルの「質」は事前に読めない。だから大きく張らず、少額で質を測るためのテストにする。同時に最大損失を¥45万に固定し、負けても傷が一定額で止まる形にした。
結果翌7/9に承認。
2026-07-07
意思決定

撤退ラインを「質」ベースに再設計(v3)

判定軸をリードCPA主軸から、商談CPA・商談化率(=リードの質)主軸の4ゲートに作り替えた。合格ライン商談CPA¥6万 / 撤退¥11万。

なぜ上司FB「目先のCPAだけでは決められない。質(商談率・契約率)を見ろ。近いのはAI検索オーガニックでは」を反映。実際MetaではリードCPAが過去最良¥9,725の月に商談CPAは¥138,306(Googleの2.4倍)。安いリードを量産しても商談で沈む=「安いゴミリードを切れない」のがMetaの罠。
結果撤退ラインv3として確定(基準ページ参照)。当初案の商談CPA¥20万は、成約単価がGoogle実績の1.8倍になると判明したため¥11万に引き下げた。

配信が始まると、CR差し替え・予算調整・コンテキストヒント変更・ゲート判定などがこの形式で積み上がる。各施策の「結果」は数字が動いてから追記する(施策→数字変化を対応づけて残す)。停止した広告そのものの成果は「広告と成果」ページの過去の広告に残す。